決死の

昨日は
原発に向けて放水をするってゆーんで
東京消防庁の隊員の方々が
危険を承知で、ミッションを敢行しましだ。

隊長さんの
涙ながらの会見
「家族の皆さんに…」
というのを聞いてると、一緒に泣いてしまいましだ。

誰かがやんなければ…

…解ってても
誰だってやりたくないよね

まして家族のこと考えたら…

「ありがとう」としか言えません
私たちの命を救ってくれて…

ありがとうございます

コメントの投稿

非公開コメント

お風呂に入りたい

もど子さん
おはようございます。

南相馬市から避難して来た方たちは、津波で急いで何も持たずに避難し、さらに原発による脱出で転々としてきています。

思春期の女の子にとって、お風呂や避難所生活のプライベートがないスペースはどんなに厳しいものか可哀そうでたまりません。

小さい子供たちの明るい笑顔も、周りは励まさられるのでしょう。
小学生は夢に出てくるのが「学校の友達」だそうです。

「故郷に戻れない」人達のこれからが大変だと思います。

お風呂に…そうですね。

生意気にごめんなさい。
大切なこと。
避難してきた方たちより、自分たちのほうがまだよかった、だから一生懸命お世話して差し上げたい…。でも、自分が体調を崩してはだめですよ。

だっぱらさん、自分も労わりながら支援してください。わたしも、自分のできること、やらせて頂きます。
プロフィール

さとう  もと子

Author:さとう もと子
世界でただ一人の民話漫談家(地域密着型体力勝負系リアリティ追求派だけんどもごじゃっぺ語り部)

口演の依頼などが
ありましたらお知らせ下さい。
(口演料、時間、内容などはご相談に応じます!)

またMC等もご依頼下さい。
090-5210-6610

ブログリンクを
張りたければ報告して下さい。

カテゴリ
最新コメント
最新記事
月別アーカイブ
最新トラックバック
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード